当院不妊専門外来の紹介記事、当院院長監修記事などを
ご紹介いたします。


 

●北海道新聞「医療現場からのアドバイス はこだて医療情報」
★北海道新聞の読者の方々に、医療現場で活躍中の医師たちが健康情報をアドバイスするコーナーです(企画・制作/函館支社広告部)。
★当院美馬院長はシリーズ第1回目より、不妊症に悩むご夫婦のために、わかりやすく有用なアドバイスの提供を心がけて参りました。なお、美馬院長の場合、毎年2月・8月が掲載月です(夕刊)。
★最新記事/シリーズ(79)
掲載日/2010年2月22日
タイトル/「赤ちゃんが欲しいご夫婦は《養生食》を大切にしましょう」

spacer北海道新聞記事
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★過去の記事(クリックすると掲載記事がご覧になれます)

☆シリーズ(73) 掲載日/2009年8月24日 タイトル/「不妊治療の負担は検査機器の進歩によって軽減されつつあります」

☆シリーズ(67) 掲載日/2009年2月23日 タイトル/「原因不明不妊のなかには『受精障害』が原因になっている場合があります」

☆シリーズ(61) 掲載日/2008年8月25日 タイトル/「一年たっても妊娠しないときは積極的に検査を受けましょう」

☆シリーズ(49) 掲載日/2007年8月27日 タイトル/「不妊症の半数は男性側に原因があります。夫も必ず検査を受けましょう」

☆シリーズ(43) 掲載日/2007年2月26日 タイトル/「卵巣をアンチエイジングし、妊娠しやすい体へ」

☆シリーズ(37) 掲載日/2006年8月28日 タイトル/「不妊治療ではカウンセリング療法が有効なケースがあります」

☆シリーズ(31) 掲載日/2006年2月27日 タイトル/「不妊治療には『急いで受診』と『適切な治療法の選択』が大切です」

☆シリーズ(25) 掲載日/2005年8月29日 タイトル/「不育症は赤ちゃんができない大きな原因のひとつ」

☆シリーズ(19) 掲載日/2005年2月21日 タイトル/「二人目以降の赤ちゃんができない場合も不妊治療の対象になります」

☆シリーズ(13) 掲載日/2004年8月30日 タイトル/「体外受精児は自然妊娠児となんら変わりはありません」

☆シリーズ(7) 掲載日/2004年2月23日 タイトル/「日常生活から妊娠しやすいからだ作りをしましょう」

☆シリーズ(1) 掲載日/2003年8月25日 タイトル/「不妊症は早めの発見・治療が理想」

●「北海道新聞」函館版
 2007年12月28日付け記事に、当院院長の新しい著書「妊娠したい!と思ったらすぐに読む本」(海竜社刊)が紹介されました。

●「財界さっぽろ」健康倶楽部
 北海道の政治、社会、生活情報を発信する月刊誌「財界さっぽろ」健康倶楽部にて、「赤ちゃんが授かる」をテーマに連載中です(2007年11月号〜2008年4月号の6回連載)。体外受精・顕微授精・胚盤胞移植など高度生殖補助医療について、わかりやすく解説しています。
http://www.zaikaisapporo.co.jp/

●「青いぽすと」健康講座
 函館市・北斗市・七飯町全域に配布されている「青いぽすと」健康講座にて、不妊症の最新治療法、妊娠しやすい体作りなどをアドバイスしています(掲載は不定期です)。
http://www.oceanplace.jp/aopos/




●美馬院長、UHB「のりゆきのトークDE北海道」に出演。
4月10日、UHB「のりゆきのトークDE北海道」にゲスト出演
「それでも私は産みたいーマタニティ・ハラスメントに傷つく女たちー」--不妊で悩む方は、心ない言葉に傷つくことが多いものです。番組では、そんな圧力を「マタニティ・ハラスメント」と名付け、視聴者からの悩みの質問に、美馬院長が直接答えしました。また、専門医の立場から不妊症の原因や治療法などについてアドバイスしました。(写真はパーソナリティ佐藤のりゆき氏(院長の左隣)&番組スタッフと)

新聞

●当院不妊治療実績【胚盤胞移植で着床率56%】
 
北海道新聞(2003年1月29日/朝刊/函館版)に紹介されました。

北海道新聞函館版
●2003年1月29日付け朝刊
当院では2001年4月より、「高度生殖医療研究室」を開設。室長に体外受精を専門とするウェイ・ホン博士を岩手大連合大学院より招き、高い培養技術を必要とする体外受精―胚盤胞移植に取り組んできました。その成果が紹介されました。


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書籍

ベネッセムック「赤ちゃんが欲しい人のためのプレたまクラブ」
●カラーグラビア「初めての不妊外来」
●平成14年3月7日発行

「赤ちゃんが欲しいけれどできにくいの?」というカップルのための不妊症入門書です。
カラーグラビア「初めての不妊外来」に当院不妊外来が紹介され、美馬院長が監修。
原因、検査、治療法の他、体外受精や男性不妊についてとてもわかりやすく解説されています。不妊症の基礎知識を得たい方はぜひ、手にとってご夫婦で読んでみてください。 


テレビ

日テレ系「からだ元気科」

●美馬院長、「更年期障害」をテーマに、
日テレ「からだ元気科」に出演。

 平成15年5月9日、日本テレビ「「からだ元気科」に出演しました。テーマは専門領域の「更年期障害」。具体的な解消法とともに、精神的なストレス、とくに家族関係が、更年期の心因性の症状を強めることを解説しました。
(写真は元気リポーター古市幸子NTVアナウンサーと)

日テレ系「おもいっきりテレビ」

●平成13年1月15日 『この冬場に骨を強くする法』
骨の健康は女性の健康のバロメーター。リンゴに含まれるミネラル《ボロン》の効能などを含めて、骨を強くする食事、健康法についてアドバイスしました。

日テレ系「おもいっきりテレビ」

●平成11年11月9日 『中高年に特有の不調、不快症状を予防改善する方法』
40〜50代は男女ともに人生と健康のターニングポイント。多汗や冷え症状などを中心に、この時期の不快症状の特徴と対策についてアドバイスしました。


日テレ系「からだ元気科」

●平成12年12月11日 『骨粗鬆症の治療』
女性の宿命病といわれる骨粗鬆症は、中高年だけでなく若い女性にも予備軍が増えています。骨粗鬆症の治療について専門医の立場からアドバイスしました。
(写真は司会の古市アナウンサーと)

日テレ系「からだ元気科」

●平成10年8月18日 『更年期専門外来』
体にやさしいホルモン療法に併せて、食事、運動、行動療法などの生活療法を重要な柱とする美馬院長の更年期障害への取り組みが紹介されました。
(写真は司会の鷹西アナウンサーと)


当院院長、美馬宏夫充博士の著書をご紹介いたします。



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